トップページ >スポーツ・趣味> 大阪桐蔭 中田投手 準々決勝で涙を呑む

大阪桐蔭 中田投手 準々決勝で涙を呑む

大阪桐蔭中田「自分の責任」/センバツ

やはり高校野球もレベルが上がっているのでしょうね。
ピッチャーで4番少し前までは通用していましたが、現実には難しくなってるのですね。
これだけ才能のある中田投手でも厳しいのですから。

大阪桐蔭は、制球が甘くなった中田投手が8、9回にタイムリーを浴び、逆転負けを喫した。
バッティングのほうは無安打で終っています。

初戦と3戦で先発したのですが、どちらもバッティングは無安打。
一方ライトで出場したときは2ホームラン。
明らかに差があります。

次は夏の甲子園がありますが、完全に両立できるようにするのか、どちらかに絞るのか。
難しい選択ですね。
すべては本人の決断しだいですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070331-00000045-nks_fl-base

| Tb (0) | Page Top ▲